眉毛のアートメイクを受けた時のダウンタイム

痒みを我慢するのは少ししんどかった

2日目以降になると痛みや腫れ、赤みは初日同様にほとんどなかったのですが、だんだん痒みを感じる用になってきました。
施術を受けた時にインクが取れてしまう可能性があるので、痒くても掻いたり擦らないようにと注意を受けていたので、痒みを我慢するのは少ししんどかったです。
ダウンタイムとして痒みがピークだったのが、施術後4〜5日目で眉毛部分にも傷跡が若干かさぶたの状態になっていたので、かなり痒みがありましたが触らないようにして過ごしていたところ、6〜7日目にしてだんだんと痒みが治まり眉の見た目も理想的な状態で落ち着いてきたので、簡単な用事ならば日焼け止めだけ塗って出かけるだけでも、理想的な眉毛を維持することができるようになりました。
一週間後以降はほぼダウンタイムが治まったので、若干の痒みを我慢できるならば眉毛やアイラインのコンプレックスを感じている方は施術を受けたほうが良いとおすすめできるくらいには、やってよかったと満足しています。
ただ今回失敗だったな感じた点が、施術後で起こる痒みはワセリンを塗って乾燥対策しておくことで防ぐことが出来た可能性があったことです。
術後1〜3日ほぼダウンタイムの症状がなかったことで、予め言われていた患部の保湿や冷やすといった対策を怠ったことでかえって痒みが強くなってしまったと感じているので、きちんとケアをしておけばほぼ違和感なく終了させることが出来ていた可能性があるので、きちんとやっておけば良かったなと感じました。

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